ページ

2011年9月9日金曜日

展覧会会場風景


今日は午後2時からドーム(画像中央)の地面への杭打ち固定を行ない、おまけに中央に入り口を設けました。
その間、来館者数人とお話をしていたので作業に本格的に取り掛かったのは夕方、終えるころにはすっかり暗くなっておりました。



2011年9月8日木曜日

第8回とよはしアートユニット野外美術企画展

2011年
9月5日~10月5日
展覧会場:豊橋公園吉田城址跡広場

展示作家

熊谷九間蔵
澤田栄三
山田雅夫
村田弘志
梶川亮治
冨田真知子
冨田正行
山本須美雄
平山真也
Monofu 手塚

2011年2月7日月曜日

第8回野外美術展【駅】のお知らせ


一昨年に引続き、野外美術展を駅前にて開催します。
場所:豊橋駅南口小広場(渥美線出入り口)
期間: 2011年2月5日(土)~2月24日(木)

※画像の作品は一昨年の展示です。

出品作家

磯貝泰隆
熊谷九間蔵
澤田栄三
山田雅夫
村田弘志
梶川亮治
冨田真知子
冨田正行
山本須美雄

今日あらゆる分野にアートが浸透していっている。その所以は、独立個人の人たちが増え、創造性が湧き上がっているからだろう。それと同時に既成概念が崩れてカテゴリーの崩壊が始まっている。
本来アートは生きていることそのもの。あらゆる分野とつながっている。以前は宗教・建築・土着の祭りや行事に組み込まれてアートとは言わなかった時代がある。だが、分離された時代を通してアートとは何ぞやに人類は目覚めた。さりとて、その歴史は高々2百年そこそこ。これからが新たなアートによる時代が始まろうとしている。精神世界で言うところのアクエリアス・統合の時代へといやおうなく進化していくことだろう。